Travel Kurarin

旅行ガイドブック出版社サラリーマンの旅のメモと青年海外協力隊(2018年1次隊、ミクロネシア連邦チューク州 観光)のメモ

1日目 ロスアンゼルス【空港、ホテル、SIMカード、レンタルサイクル、ラモーンズ】

空港のレートは悪い
スーパーシャトルは予約していったほうが良い
俺は偶然乗れた

ダウンタウンまで20ドル

 

フリーハンドは思った以上に綺麗でびっくり
事前に下のベッドにしてほしいというリクエストも叶えてくれた

 

荷物を置いてすぐ出発
通訳さんに発行してもらっていたコードを使ってウーバーとリフトを登録

メトロバイクは通勤にも使うので20ドルの月契約をした

 

SIMカードは日本から買っていって、現地でアクティベート不要
プロファイルだけダウンロードする必要があったのでホテルのWi-Fiでダウンロードした。プロファイルをダウンロードしたら数分後に開通、電話もネットも問題なし

俺はこれを買った

 

 

バスに乗ってフォーエバー墓地へ。ギフトショップは改装中だった。ただの墓地なので地図はない。事前に場所を調べてなかったので時間がかかった

 

ジョニーのお墓は目立つ
とてもかっこよかった
感動した
でも、生きてるジョニーを見たことがないから実感もわかない
不思議

 

ディーディーの墓地はわかりにくかった
ジョニーと比べるとこじんまり

 

お墓を出て、ひたすら歩く

バスに乗って、メルローズアベニューにいくつもりだったが、時間がないので

古着屋は高すぎる
オリジナル商品あり
物は良さげ

ミルクは美味しかったけど頼みすぎた寒かった
ミルクシェイクがおいしかったなー

 

歩いて古着屋をまわる
レダジョーズで買い物

 

バスに乗って帰る
帰りは爆睡

 

ダウンタウンで降りる
チャリでホテルに帰る

 

荷物を置いて、少し片付けをして、仕事をした

夜ご飯を食べにチャリで移動


グランドマーケットはショボかった
遅い時間に行ったからかな

 

パスポートを持ってなかったのでゲーセンには入れず
ドイツビールとホットドッグのお店で食事
ここは日本の運転免許だけでお酒を売ってくれた

 

ここはわかりにくい
カウンターの裏側に座席のスペースがある

 

そこでレイカーズの試合を予約
130ドルもするが仕方ない

 

女の子に話しかけられた
マリちゃんとその友達
学生らしい、アニメ大好き

 

すでにベロベロでスキンシップが多い、、

 

ビールをおごってくれた。
途中、隣の夫婦を混じって話す
俺のI.D.がないのにビール飲むからもめて、ガードマンと店長とが来た

 

結局、閉店だから外に出された
そのあたりから夫婦の夫が人種差別的な発言をしていて、喧嘩ムードになった。外に出てからヒートアップして、結局夫は走って逃げた。奥さんも呆れていて、4人で立ちすくしていた。みんなで草むらでションベンして、ウーバーで帰った