Travel Kurarin

旅行ガイドブック出版社サラリーマンの旅のメモと青年海外協力隊(2018年1次隊、ミクロネシア連邦チューク州 観光)のメモ

マラウイ1

朝起きて、準備。なかなか荷物は多い。13キロもあった。

ロビーで仕事してたがWi-Fiがなくなった。レストランにいくと誰もいなかったので受付を覗き、バウチャーを見つけたので写真を撮った。それを使ってWi-Fiした笑

青いタクシーで空港へ。ガタガタ。市内には黄色タクシーはほとんど見ない。道はそれなりに混んでいた。車がおかしいのか、ずっとガソリンの匂いがしていて、頭がいたい。

空港はまあまあ混んでいた。Wi-Fiは使えず。物価もかなり高い。水が200円とか。ラウンジはプライオリティパス非対応。

機内食はチキンと米。美味しかった。スクリーンはなし。

リロングウェの空港にはなんにもなくて、飛行機もプロペラ機ばかり。自分たちが乗ってきた飛行機以外はなかった。荷物ベルトにリュックの紐が引っかかって出てきたので、切った。

青山はひょこっと現れた。なんか馴染んでて違和感がない笑

ATMは内蔵のお札が足りないようで、使えなかった。

タクシーでリロングウェ市内へ。ひたすら何もない。いよいよすごいとこに来たな

まずはホテルへ。青山はJICAが借りているロッジに泊まり、俺は隣の安ロッジに泊まった。一泊5000クワチャWi-Fiはあるが使えない。タンクに水がないらしく、水道は一切出ない。シャワー浴びれなかった。蚊帳はまあまあ。穴も少し空いていた。

チキン屋で飯。安いし美味しい。ショッピングモールをまわり、お土産を少し買う。古着屋、マーケットを見た。マーケットでサッカーボール買った

モールのスーパーで買い物。闇両替はレートが銀行より良かった。しかし100ドル札じゃなかったので少し安くなった。

ATMでは問題なくキャッシュパスポートが使えた。

途中の韓国料理屋でビール飲んで、飯。

タクシーで宿に戻り、就寝。