Travel Kurarin

旅行ガイドブック出版社サラリーマンの旅のメモと青年海外協力隊(2018年1次隊、ミクロネシア連邦チューク州 観光)のメモ

フィリピン,ボラカイ島 1日目【カチクラン空港、移動、ドミトリー、マッドモンキーホステル、ココマンガス、風俗】

セブからボラカイ島へ

セブの宿ではけっこうぐっすり寝れた。セブシティの宿からセブ空港までタクシー。

タクシーはメーターを使ってくれた。241ペソ。渋滞で時間がかかった1時間くらい

f:id:kurakurakurarin1991:20171117203457j:plain

エアアジアでセブ→ボラカイに移動

カチクラン空港からボラカイ島へ移動

f:id:kurakurakurarin1991:20171117203713j:plain

カチクランの空港は滑走路の隣がもうすぐ海。エメラルドで綺麗だった。着いて、飛行機から降りるとバスに乗る。

よくあるターミナルに向かうバスだ。しかし、バスが普通に市街地に出て、あれ?これターミナルに行くんじゃないの?と不安になったけどちゃんとターミナルに戻って来た。

空港を出たとこにいくつかトランスポーテーションサービスがあったのでお願いした。税金とか全てインクルードで500ペソ。バンで移動して、港へ。人混みが多いので見失わないように。ツアー参加者と証明するシールも安っぽいのですぐ剥がれる。俺は失くして焦った。

ボートでボラカイ島へ

f:id:kurakurakurarin1991:20171117203706j:plain

f:id:kurakurakurarin1991:20171117203708j:plain

f:id:kurakurakurarin1991:20171117203755j:plain

ボラカイ島側についた時、ポーターが勝手に荷物を持つけど後からチップチップ言ってくるから持たせない方がいい。

f:id:kurakurakurarin1991:20171117203801j:plain

ボラカイ島側の港で1時間くらい待たされた。みんなイライラしてた。宿ごとにバンが割り振られている様子で、何度か聞かれる。俺のバンは最後だった。やっと宿に到着。予想よりも時間がかかった。カチクラン空港についてから宿まで約2時間弱。フィリピン人の休暇に被ってたから混んでたのかな。

ボラカイ島のドミトリー、マッドモンキーホステル

f:id:kurakurakurarin1991:20171117203826j:plain

f:id:kurakurakurarin1991:20171117203822j:plain

f:id:kurakurakurarin1991:20171117204108j:plain

宿はマッドモンキーホステル。ドミトリー。パリピが多かったが、綺麗で立地も良い。やすいし良いホテルだった。ホットシャワーもきちんと出た。夜11時くらいにDJも止めるので夜は静かに寝れる

f:id:kurakurakurarin1991:20171117204055j:plain

フィリピンの国民的ファストフード。ジョリビー。おいしい。

ボラカイ島の夕焼け 

f:id:kurakurakurarin1991:20171117204100j:plain

f:id:kurakurakurarin1991:20171117204103j:plain

ボラカイは天気が良くて、夕日が毎日とても綺麗だった。

ボラカイ島の風俗、ココマンガス

f:id:kurakurakurarin1991:20191121104647j:plain

夜は興味本位でココマンガスに行った。店内はガラガラで、売春婦とそれ目的の人しかいなかった。ほんとにナンパ目的の場所なのね笑

客がいないので売春婦たちも暇そうだ。俺にも話しかけてくるけど、その気がないことがわかると、雑談になる。他にアプローチできる客もいないし、暇なんだろう。ココマンガスでの風俗について聞いてみると、連れ出しのみで、1回2000ペソ、ラブホテルは500ペソくらいだって。ご参考になれば幸いです。白人もアジア人もこのバーにいる人はみんな興味本位か買春目的のようだった。普通に飲んでも悪くなさそうなバーだったけどね。1杯だけ飲んでさっさと帰って就寝。